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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対してあかま 二郎が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-07-06 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年7月
AIを含む防災DXの推進と必要予算の確保を明言しており、公約が対象とする戦略分野の一つであるAIへの投資方向とは整合的である。ただし、政党公約として掲げる17分野全体への集中投資や、競争力・成長を目的とする枠組みについては直接言及していない。
防災庁が設置された後も、情報共有基盤の機能強化であるとか災害予測技術の活用、さらにはAIを活用した意思決定支援機能の導入、またこれらの機能を使いこなせる人材の育成等、こうしたものを含めた防災DXを関係省庁と連携しながら着実に推進していきたいというふうに考えております。
2026-07-06 参議院 決算委員会: 公約の対象例に含まれるAIについて、導入・人材育成を含む取組の推進を述べている。
そのためにも必要な予算をしっかりと確保してまいりたい、そういうふうに考えております。
2026-07-06 参議院 決算委員会: 上記の防災DX・AI活用の推進に必要な予算確保の意向を示している。