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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して青島 健太が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜5月
自由民主党の政党公約に含まれる17の戦略分野のうち、空飛ぶ車について「しっかり力を入れて世界をリードするもの」にするよう求め、造船についても「造るところはしっかり応援する」と述べている。17分野全体への集中投資を包括的に明言したものではないが、対象分野への支援・推進には賛成の姿勢を示している。
何としても、これからの日本、これを支えるまた大きな技術になっていくかと思いますので、この空飛ぶ車、しっかり力を入れて世界をリードするものにつくり上げていただきたいと思います。
2026-05-14 参議院 国土交通委員会: 公約の戦略分野として挙げられた航空に関係する空飛ぶ車について、力を入れて世界をリードするよう求めている。
造るところはしっかり応援する、これ当然なんですが、じゃ、それをどう活用してもらうのか、どうやって手に入れてもらうのかというところまで含めて造船というもの、あるいはその周辺のことも考えていかなければ、なかなか造ってと手を挙げるところも生まれないと思いますので、
2026-04-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会: 公約に明記された造船について、建造する側への支援を当然のものとして述べている。