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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して堂込 麻紀子が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-07-06 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜7月
AI・DXの活用による生産性向上や、先端技術分野での国際共同研究を後押しする制度の推進に言及している。一方、自由民主党の政党公約である「17の戦略分野への集中投資」そのものや、各分野への集中投資への賛否は示していない。
企業の国際共同研究や先端技術分野の連携を後押しするというところもこの制度のすごく重要な一部だというふうに思っております。制度の趣旨からしますと、活用が進んでいないという現状は課題があるというふうに言わざるを得ませんので、是非力強く進めていただければというふうに思っております。
2026-04-14 参議院 内閣委員会: 先端技術分野の連携を後押しする制度の推進を求めているが、17分野への集中投資という公約への明示的な賛否ではない。
こうしたDXまたAIの活用を含めた人口減少時代、どのような働き方で、また産業構造を目指していくのか、総理の考える国家戦略についてお示しいただければと思います。
2026-07-06 参議院 決算委員会: 公約に含まれるAIに関連して、DX・AI活用を含む国家戦略を取り上げているが、集中投資への賛否を述べたものではない。
今後新たに指定資金等により実施されるプログラムについては、中小企業やスタートアップ、これがより参画しやすい制度設計としていくことが重要だというふうに考えております。
2026-06-09 参議院 内閣委員会: 研究開発に関する資金プログラムへの中小企業・スタートアップの参画拡大を重視しているが、公約の対象分野・投資規模・集中方針には触れていない。