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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して浜口 誠が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-12 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年6月
本人は、重点的に研究開発を支援する技術の指定や認定事業者等への支援措置を内容とする産業技術力強化法改正案について、2026年6月12日の参議院本会議で賛成票を投じている。これは、17の戦略分野への集中投資という自由民主党の政党公約の中核である戦略技術への重点支援と方向が共通する。
本法律案は、産業技術に関する研究及び開発を推進するため、重点的に研究開発を支援すべき、戦略的に重要な技術を重点産業技術として指定し、事業者による重点産業技術の研究開発に関する計画認定制度や、当該技術について共同研究開発する体制がある研究開発機関の認定制度を創設するとともに、認定を受けた事業者、研究開発機関に対する支援措置等を講じようとするものであります。
2026-06-12 参議院 本会議: 発言自体は委員会審査の報告だが、補足の個人投票記録では、この重点産業技術への研究開発支援を内容とする法案に本人が賛成している。