読み込み中
公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して本田 顕子が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-04-15 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜4月
総理答弁で示された「十七の成長分野に対する戦略」および官民連携投資に明示的に賛同している。加えて、製薬・医療機器・再生医療などの成長分野への財政的支援と国際競争力強化の必要性を述べており、政党公約の戦略分野への集中投資の方向性を強く支持する発言と読める。
人的資源の確保、財政的支援などを現在政府でも行っていますが、今後、飛躍的に世界をリードするまでの成長を遂げ、これら分野が国際競争力を高めるには何が必要と考えるか、教えていただければと思います。
2026-03-24 参議院 予算委員会公聴会: 製薬、医療機器、再生医療分野について、財政的支援を含む国際競争力強化の方策を求めている。
エネルギーの国内自給率を高め、かつ環境にも配慮した脱炭素電源の導入を進めるに当たり、我が国が産業として国際競争力を持ち続けられるような成長を果たし、雇用を創出し、海外への技術移転にもつなげていく、そのような方向性に持っていくことが必要であると。
2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会: 戦略分野の一つに含まれるエネルギー関連技術について、国内産業の成長と国際競争力を意図した導入・育成の必要性を述べている。
今おっしゃっていただきました十七の成長分野に対する戦略、そして官民連携の投資、そして人づくりは国づくりというところの、本当にその今の御答弁に賛同いたします。
2026-04-07 参議院 予算委員会: 公約と対応する「十七の成長分野に対する戦略」と官民連携投資について、直接「賛同」と述べている。