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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して今井 絵理子が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-02 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月〜6月
宇宙分野の情報収集衛星について、安定的・長期的な予算確保が必要だと述べており、政党公約が掲げる戦略分野への投資のうち宇宙分野を支持する発言がある。他方、17分野全体への集中投資の枠組み自体への明示的な評価はしていない。
先端技術というものは、AI、量子、宇宙、半導体、バイオなど、様々な分野で日々進化しています。
2026-06-02 参議院 内閣委員会: 公約に含まれる複数の戦略分野を先端技術として認識しているが、集中投資への賛否を直接示す発言ではない。
この中核となる情報収集衛星については非常に私も大切だと思っておりまして、昨今の材料費高騰に左右されないようなこの安定的かつ長期的な予算確保スキームもこれは必要だと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2026-05-26 参議院 内閣委員会: 公約の対象に含まれる宇宙分野について、長期的で安定した予算確保の必要性を明確に述べている。