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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して稲葉 大輔が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-19 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年6月
政党公約が掲げる17分野への集中投資そのものを具体的に列挙してはいないが、稲葉氏は地方・中小企業が新たなサプライチェーンへの参加や「AX」のために投資する必要性を述べ、国による成長投資の推進と金融面での後押しを求めている。
政府はまさに今から、実体経済を強くしよう、投資をしていこうという中にありますので、
2026-06-19 衆議院 財務金融委員会: 政府が実体経済強化のため投資を進める方向を前提としている。
中小零細企業が頑張るためには、経済安全保障の新しいサプライチェーンに入っていくとか、あるいはAXを積んでいく、そのための投資が必要であります。
2026-06-19 衆議院 財務金融委員会: 戦略分野に関わり得るサプライチェーンやAXを担う中小企業への投資の必要性を明示している。
きちんと協調して、成長投資をやっていくんだぞ、強化プランもしっかり進めていくんだ、そんな声を国からも出していただきまして、地方を応援していただければというふうに思います。
2026-06-19 衆議院 財務金融委員会: 国による成長投資と関連施策の着実な推進を求めている。