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公約: 重要鉱物の安定供給確保
この公約に対して小林 史明が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-04-17 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
資源獲得競争やサプライチェーン強靱化の必要性を述べ、リサイクル資源の囲い込みについて日本も対応すべきだとの考えを示している。一方、政党公約が掲げるレアアース等の重要鉱物についての鉱山開発・精錬支援や国家備蓄には言及しておらず、当該公約への賛否は明示していない。
各国でお互いにいろいろなプロジェクトで連携を結んでいって、連携を強化をしていく、サプライチェーンを強靱化していく。
2026-04-17 衆議院 経済産業委員会: 供給網強靱化を進める方向性を述べている。
これも各国、もう資源獲得競争が起こっているわけですが、一次資源の獲得競争から、今、リサイクル資源、二次資源の獲得競争も明らかに起こっている。
2026-04-17 衆議院 経済産業委員会: 資源の安定確保に関連する国際的な競争の認識を示している。
日本も、これはそろそろやっていいと思います。
2026-04-17 衆議院 経済産業委員会: 直前で述べたリサイクル資源の域外流出を抑える対応を日本も行うべきとの方向性を示しているが、公約の具体策への明示的な賛否ではない。