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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して上月 良祐が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-07-16 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年7月
農業研究を含む研究開発について、必要な予算を確保・措置すべきだと繰り返し述べており、科学技術分野への投資拡大という公約の基本方向を支持する発言がある。ただし、17分野への集中投資や、AI・半導体等の個別分野には言及していない。
老朽施設や設備の更新需要や現下の物価高騰など、現場の置かれた厳しい状況を十二分に踏まえて的確な予算措置を是非ともお願いしたいと思います。
2026-07-16 参議院 農林水産委員会: 研究機関に対する予算措置を明示的に求めている。
特に研究開発みたいに長期間のものは、そういうことをしっかりやっておかないと将来失うものが大きくなりますから、そこをしっかりやっていただきたい。
2026-07-16 参議院 農林水産委員会: 長期的な研究開発への継続的な対応を求めている。
現場の研究をめぐる状況や研究者の置かれている状況はかなり厳しいものがあると我々聞いております。
2026-07-16 参議院 農林水産委員会: 研究現場の状況を踏まえた支援の必要性を提示している。