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公約: 危機管理・成長分野への戦略投資
この公約に対して松下 英樹が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-12 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月〜6月
政党公約が掲げる戦略投資分野のうち、エネルギーについて電力事業者による将来を見据えた投資を政府が後押しすべきだと述べている。また、地域医療の危機を防ぐため、不採算地区の公立・公的病院への国の追加支援も求めている。
地域医療の崩壊を防ぐため、不採算地区における公立・公的病院に対して国として更なる追加支援を行うべきだと考えますが、総務大臣の御決意をお伺いしたいと思います。
2026-05-26 衆議院 総務委員会: 公約の対象である健康医療分野で、国による追加的な財政支援を求めている。
そしてまた、さらに、電力需要が莫大に増える中で、未来を見据えて電力事業者の皆さんがしっかりと投資をしていく、こうしたことをしっかりと政府としても後押ししていかなければならないと思いますので、今回の法案の改正がその皮切りとなっていければというふうに思っております。
2026-06-12 衆議院 経済産業委員会: 公約の対象であるエネルギー分野について、将来に向けた投資を政府が後押しすべきだと明示している。
こうしたことを政府としても後押ししていかなければいけない、そのように考えました。
2026-06-12 衆議院 経済産業委員会: 送電線などのインフラ整備を促す法整備について、政府の後押しが必要との認識を示している。