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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して松下 英樹が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-12 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年6月
AI・データセンターによる電力需要の増加を踏まえ、電力事業者による将来を見据えた投資を政府が後押しすべきだと述べている。17分野全体や「集中投資」そのものへの言及はないが、AI関連の成長基盤への投資支援には賛意を示している。
そしてまた、さらに、電力需要が莫大に増える中で、未来を見据えて電力事業者の皆さんがしっかりと投資をしていく、こうしたことをしっかりと政府としても後押ししていかなければならないと思いますので、今回の法案の改正がその皮切りとなっていければというふうに思っております。
2026-06-12 衆議院 経済産業委員会: AI・データセンターによる需要増の文脈で、将来に向けた投資を政府が後押しすべきだと明言している。
本日の資料をいただいたところで、今日の御説明もありましたけれども、AIが台頭して、半導体、データセンター、こういったものによって電力の需要というのは高まっている、今後もどんどん莫大に増えていく、こういうお話があったかと思うんですが、
2026-06-12 衆議院 経済産業委員会: 公約に含まれるAI・半導体を、今後の需要増をもたらす重要な要因として取り上げている。