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公約: 危機管理・成長分野への戦略投資
この公約に対して村上 智信が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-24 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年6月
エネルギー分野に関し、核融合の特性や低温核融合の可能性に期待を示し、研究開発について大臣に質問している。ただし、自由民主党の政党公約であるリスク・社会課題への戦略的投資そのものについて、村上氏自身は賛否や投資の実施方針を明示していない。
そこで、質問いたします。核融合には、低温核融合のほか、ヘリカル型などの様々な方式がありますが、二〇三〇年代の発電実証に向けた研究開発について、大臣の意気込みを教えてください。
2026-06-24 衆議院 文部科学委員会: 核融合の研究開発を取り上げているが、質問であり、戦略投資への賛否や具体的な投資方針は明示していない。
核融合はすばらしい特徴を持っています。二酸化炭素を排出しないのでクリーンなエネルギーとされていますし、水素は燃料にしますけれども、水を電気分解して得られるので、エネルギー自給率を高められます。
2026-06-24 衆議院 文部科学委員会: 公約が対象とするエネルギー分野について、核融合の利点を肯定的に述べている。