読み込み中
公約: 危機管理・成長分野への戦略投資
この公約に対して村岡 敏英が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-04 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜6月
自由民主党の政党公約そのものへの言及ではないが、エネルギー自給力の向上に向けた洋上風力の国産化やEV充電設備の整備を政府に求めている。また、食料の安定供給のため生産基盤を強化すべきだと述べており、公約に含まれるエネルギー・食料分野への戦略的投資の方向性を支持している。
これは、是非進めていくために、政府はこのEVが進むための設備をしっかり造っていただきたい、こう思っております。
2026-06-04 衆議院 予算委員会: EV普及に必要な設備を政府が整備するよう明確に求めている。
今必要なのは、農地を守り、担い手を支え、生産基盤を維持し、国民に主食である米を安定して届ける政策です。
2026-05-12 衆議院 本会議: 食料の安定供給に向け、生産基盤の維持・強化を求めている。
洋上風力というのは非常にお金がかかる。その中で、造ったものを海外からそのまま持ってくるとこれは更にコストが増すということを、国産化していくということになれば大分コストが下がってくる。そうなれば、エネルギーの自給力を高めるためにも非常に前に進むと思いますので、経済産業省、是非そこを取り組んでいただきたい、こう思っております。
2026-03-11 衆議院 予算委員会: エネルギー自給力向上のため、洋上風力の国産化への取組を求めている。