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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して村岡 敏英が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-03-11 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月
洋上風力の国産化やスマート農業の推進に前向きな発言はあるが、自由民主党の政党公約である「17の戦略分野への集中投資」そのものや、対象分野を集中投資することへの賛否は示していない。
この実証実験自体は農林省が直ではないとは思いますが、そのいろいろな実証実験の結果を受けて、農林省はスマート農業というのはどのように進めていくつもりなのか、お答え願えればと思います。
2026-03-10 衆議院 農林水産委員会: スマート農業の今後の進め方を質問しているが、集中投資への賛否や具体的な投資方針は述べていない。
その中で、造ったものを海外からそのまま持ってくるとこれは更にコストが増すということを、国産化していくということになれば大分コストが下がってくる。そうなれば、エネルギーの自給力を高めるためにも非常に前に進むと思いますので、経済産業省、是非そこを取り組んでいただきたい、こう思っております。
2026-03-11 衆議院 予算委員会: 戦略分野と関連し得る技術・産業の国内展開を求める発言だが、17分野への集中投資という公約への直接の賛否ではない。
ILC、日本の基礎技術を、しっかりと世界と一緒になってこれを、世界の中心がこの東北に来るということで非常に期待をいたしておりますが。
2026-03-09 衆議院 予算委員会: 基礎技術の国際的な取組への期待を示すが、公約に掲げる17分野への集中投資を直接支持した発言ではない。