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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して長島 昭久が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-04-09 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
自由民主党の政党公約が掲げる戦略分野のうち造船・防衛生産に関して、国が責任を持って生産力を拡大し、主導する必要があると述べている。17分野全体への集中投資という枠組み自体には直接言及していないが、公約の一部に当たる分野での投資・基盤強化の方向性を支持していると読める。
生産力の拡大というのは、平素は民間頼みでは絶対進まない話ですから、やはり国がしっかり責任を持っていかなければならない。
2026-04-09 衆議院 安全保障委員会: 生産力拡大に国が責任を持つべきだとしており、国による戦略分野への関与・投資拡大を支持する趣旨と読める。
この生産力の拡大についても、国がしっかりリーダーシップを取っていただけるように頑張っていただきたいと思います。
2026-04-09 衆議院 安全保障委員会: 国主導での生産力拡大を明確に求めている。
これに海外への移転も絡んできますと、これはやはり、異次元の生産基盤の拡大というのが必要になってくるだろう。
2026-04-09 衆議院 安全保障委員会: 造船を含む防衛装備の生産基盤を大幅に拡大する必要性を述べており、戦略分野への重点的な基盤強化の方向と整合する。