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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して高木 啓が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-04-17 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
政党公約で掲げる17の戦略分野全体への集中投資について直接の言及はないが、対象分野の一つである核融合(フュージョンエネルギー)への投資促進と、新技術の開発推進を求めている。
また、あわせて、そこでCCSやCCUSの技術開発をセットで進めるべきだと思いますが、政府の見解を伺います。
2026-04-17 衆議院 外務委員会: エネルギー分野の技術開発を進めるべきだとの立場を示している。
例えば、安全性に万全を期した上での原発再稼働、あるいは小型モジュール炉、SMR技術の実装、あるいはフュージョンエネルギーへの投資促進、ペロブスカイト等の国産太陽光パネルの早急な開発と実装など、既存の技術だけではなくて新たな技術開発を進めることでこの難局を乗り切るべきではないのかというふうに思います。
2026-04-17 衆議院 外務委員会: 公約の戦略分野に含まれる核融合に対し、明示的に投資促進を求めている。