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この公約に対して田中 昌史が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-03-10 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月
高校段階の留学生受入れと海外留学の促進を必要と述べ、国際交流には前向きな考えを示している。他方で、政党公約が掲げるコンテンツ産業のクリエイター育成、コンテンツの海外展開支援、ソフト・パワー外交については述べておらず、当該公約への賛否は明示していない。
是非、そういった面につきましても、この留学促進が寄与していただけるように、期待をさせていただきたいと思っております。
2026-03-10 衆議院 文部科学委員会: 留学促進が海外展開する企業に必要なグローバル人材の確保に寄与することへの期待を述べているが、コンテンツ産業の海外展開支援についての見解ではない。
我が国として、高校段階の留学生を積極的に受け入れるとともに、海外留学を促進することは今後とも必要であるというふうに考えています。
2026-03-10 衆議院 文部科学委員会: 国際交流・海外との人材交流の促進を必要とする考えを示しているが、コンテンツ産業への支援には触れていない。