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公約: 危機管理・成長分野への戦略投資
この公約に対して内山 こうが示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-24 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年6月
日本海側の海洋科学技術研究について、防災・減災、エネルギー資源確保、安全保障の観点から国家戦略として抜本的に強化し、予算を確保すべきだと述べている。これは、自由民主党の政党公約が掲げる危機管理・成長分野への戦略投資のうち、エネルギー、資源、国土強靱化等に沿う発言である。
メタンハイドレート等のエネルギー資源確保の観点から、日本海は、我が国の安全保障、防災・減災の最前線であると考えています。
2026-06-24 衆議院 文部科学委員会: 公約に含まれるエネルギー、資源、国土強靱化・危機管理に関係する戦略的分野を重視している。
JAMSTECを始めとする我が国の研究リソースを総動員し、国家戦略として日本海側の海洋科学技術研究を抜本的に強化すべきと考えますし、そのためには予算が必要になるわけで、文科省の戦略を伺いたいと思います。
2026-06-24 衆議院 文部科学委員会: 特定の危機管理・資源分野で、国家戦略としての研究強化と予算の必要性を明示している。