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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して内山 こうが示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-24 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年6月
政党公約が掲げる戦略分野への集中投資そのものには直接言及していないが、科学技術を国力の源泉と位置付け、国家戦略として海洋科学技術研究を抜本的に強化し、必要な予算を確保すべきだと述べている。また、大学研究力の強化策を検証し次の施策を早急に講じるよう求めている。
JAMSTECを始めとする我が国の研究リソースを総動員し、国家戦略として日本海側の海洋科学技術研究を抜本的に強化すべきと考えますし、そのためには予算が必要になるわけで、文科省の戦略を伺いたいと思います。
2026-06-24 衆議院 文部科学委員会: 特定の科学技術研究を国家戦略として強化し、そのための予算が必要だと明示している。
我が国の国力の源泉は科学技術にあります。
2026-06-24 衆議院 文部科学委員会: 科学技術の強化を国力に直結する課題として位置付けている。
これらを検証しつつ、早急に次の一手を打つべきではないかと考えますが、お考えをお聞かせください。
2026-06-24 衆議院 文部科学委員会: 大学の研究力向上に向け、既存施策の検証と追加策を求めている。