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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して山田 美樹が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-12 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜6月
政党公約である17の戦略分野を強力に進める産業政策を「高市政権の経済政策の中核」と位置づけ、国力強化の必要性に共感を示している。重点17分野に含まれるペロブスカイト太陽電池についても、推進と研究開発・量産化等への資金支援を求めている。
我が国発の技術であるペロブスカイト太陽電池をしっかりと推進をしていくべきです。
2026-06-12 衆議院 経済産業委員会: 重点分野に含まれる技術の推進を明確に主張している。
高市政権の経済政策の中核を成すのが、半導体・AI、エネルギー、防衛産業などを中心とする十七の戦略分野を強力に推し進める産業政策です。
2026-03-09 衆議院 予算委員会: 公約と同じ17の戦略分野を強力に進める産業政策を、経済政策の中核として明示している。
ペロブスカイトは成長戦略の重点十七分野にも含まれていますが、資金面でどのように支援をしていくのか、伺います。
2026-06-12 衆議院 経済産業委員会: 重点17分野の一つに位置づけられた技術について、資金支援の具体化を求めている。
まずは国力を強化しなければならないという思いは、明治の殖産興業、戦後の傾斜生産方式、日本列島改造論などとも相通ずるものですが、今まさにそうした時代の転換期であり、政府の強い覚悟を感じています。
2026-03-09 衆議院 予算委員会: 17分野の産業政策が目指す国力強化の方向性への肯定的な認識を示している。