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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して山田 吉彦が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-27 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月
自由民主党の政党公約が掲げる戦略分野の一つである造船について、造船技術の開発を含む予算措置を求め、造船建造量の拡大を必要だと述べている。17分野全体への投資配分には言及していないが、造船分野への投資・能力拡大には賛成の姿勢を明示している。
今、造船建造量拡大という方向、やはりこれは他国、中国の状況、韓国の状況を見ましても必要だと思うんですが、
2026-05-27 参議院 決算委員会: 造船建造量の拡大を必要と明言している。
是非、当然造船技術の日本の未来を背負う技術の開発も含めまして、是非、予算の方よろしくお願いいたします。
2026-05-27 参議院 決算委員会: 造船技術の開発を含む予算措置を明確に求めている。
「しんかい六五〇〇」だけではなく、いっそのこと一万を超える、やはり世界でも最も深く潜れる探査船というのを、日本の造船技術だからこそできる船、そしてその支援船、早急に造っていただきますと、日本のこの造船技術も、また世界に冠たるものとして誇れる造船技術、更にこれ造っていかないと技術というのは廃れていきます。
2026-05-27 参議院 決算委員会: 造船技術の維持・強化のため、探査船・支援船の早期建造を求めている。