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この公約に対して山田 吉彦が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-04-02 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
日本理解の促進において文化が重要だとの認識を述べ、文化外交の強化に関する手法・方向性を質問している。ただし、自由民主党の政党公約であるコンテンツ産業のクリエイター育成や海外展開支援について、本人としての賛否や具体的な実施方針は示していない。
私、非常にこの、やはり日本の理解促進の中に、政治体制あるいは憲法の問題、そして日本の、日本人のメンタリティーも含めた文化というのが非常に重要だと考えております。
2026-04-02 参議院 外交防衛委員会: 文化を通じた日本理解の促進を重要と述べており、公約のソフト・パワー外交強化と方向性が関連する。ただし、コンテンツ産業支援そのものへの賛否ではない。
その辺、この日本の理解促進を進めるための手法あるいは方向性をお教えいただけたらと思います。
2026-04-02 参議院 外交防衛委員会: 日本理解促進の方法を政府に質問しているが、コンテンツの海外展開支援や人材育成を実施すべきだという本人の明示的な立場は示していない。