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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して横田 光弘が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-08 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜5月
自由民主党の政党公約が掲げる戦略分野のうち、核融合について「もっと投資の規模を本当に膨らませていかなきゃいけない」と述べ、AI向け半導体についても国を挙げて追求するよう求めている。17分野全体を明示的に論じたものではないが、公約に含まれる複数の中核分野への投資・推進を明確に支持している。
私たちは、そういう形で、是非ともこれからその中身を国を挙げて追求していただきたいというふうに思っております。
2026-05-08 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会: AI向け半導体に言及した上で、国を挙げた取組を求めており、公約のAI・半導体分野の推進方向と一致する。
だから、そういう中で、やはりもっと投資の規模を本当に膨らませていかなきゃいけない。
2026-03-10 衆議院 予算委員会公聴会: 公約の戦略分野に含まれる核融合について、投資規模の拡大が必要だという本人の明示的な見解である。