- 発言者
- 鈴木 拓海
- 発言者名(原文表記)
- 鈴木拓海
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-06-11
- 会議名
- 衆議院 農林水産委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 21
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国会委員会
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○鈴木(拓)委員 御答弁ありがとうございました。 種子生産者の高齢化や担い手不足が深刻化する中、種子供給体制の維持強化は待ったなしの課題であると認識しております。 その意味でも、本法案に盛り込まれている生産圃場の集団化や地域内の協力体制の構築は、持続可能な種子生産体制の確立に向けた重要な取組であると考えております。 本日の御意見を踏まえながら、我が国の優良品種の開発と安定供給が将来にわたって維持されるよう、しっかりと議論を進めてまいりたいと思います。 お時間が参りましたので、私の質疑は終わりにしたいと思います。どうもありがとうございました。
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