- 発言者
- 串田 誠一
- 発言者名(原文表記)
- 串田誠一
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-12
- 会議名
- 参議院 環境委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 70
読み込み中
国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○串田誠一君 例えばスズメなどの場合には十八年間に四割減ってしまったということで、この速度でどんどんなくなってくると絶滅をするんではないかというようなことも言われています。スズメは昔から、日本の舌切りスズメとか、あるいは歌ですとスズメの学校とかスズメのお宿とか、大変有名なことでございますが、そのスズメがこの日本から見られなくなってしまうのではないかなという心配というのはやはり持つべきではないかなというふうに思います。 愛鳥週間というのも、今日、今週ずっと続いているわけでございますけれども、今まで日頃から見られてきている野鳥が見られなくなってしまうということに対して、やはりいろいろと考えていかなきゃいけないのではないかなというふうに思うんですけれども、この野鳥を保護するためにどんな対策が考えられるでしょうか。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。