- 発言者
- 松野 明美[前田明美]
- 発言者名(原文表記)
- 松野明美
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-15
- 会議名
- 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 68
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国会委員会
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○松野明美君 日本維新の会の松野明美と申します。よろしくお願いいたします。 本日、三名の参考人の皆様、ありがとうございました。 まず、森田参考人にお尋ねいたします。 このペロブスカイト太陽電池ですけれども、先生の記事で、この薄さをなかなか生かし切れないんだという記事も拝見いたしました。そういう中で、この説明の中で、この薄さ、フィルムの薄さが一ミリから三ミリの薄さというふうに書いてあったんですが、私、もう少し薄いのかなと思っていました、実際は。百ミクロンとか、そういうような世界なのかなと思っていたんですけど。 というのは、これから先というのは、車のラッピングとか、そういう凸凹したところというのはシールのようなイメージが非常にあったんですが、これから先、どれくらいまで薄くできるのか、何かありましたら、ちょっとお尋ねいたします。
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