- 発言者
- 若山 慎司
- 発言者名(原文表記)
- 若山慎司
- 役職(原文表記)
- 内閣府大臣政務官
- 発言日
- 2026-03-19
- 会議名
- 参議院 予算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 43
読み込み中
国会委員会
若山 慎司(内閣府大臣政務官)
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○大臣政務官(若山慎司君) 御質問ありがとうございます。 総理は、拉致問題を解決するということで、あらゆる選択肢を排除せず、何としても突破口を開く、そのように述べられました。拉致問題の解決に向けて、まさに情報収集を担う警察庁であったり、また外交上の活動を担っていく外務省、そして制裁に関しての取組をする関係府省庁、一同に人員を出しまして、内閣の中に拉致問題対策本部を設置し、事務局を形成して取り組んでおるところでございます。 今後とも各省庁連携をしながら総合的対策を推進してまいります。総理の強い決意の下に、引き続き政府一丸となって取り組んでまいります。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。