国会委員会

参議院 予算委員会での発言

高市 早苗内閣総理大臣

発言全文(原文)

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○内閣総理大臣(高市早苗君) 三月一日に行われた中東情勢に関する国連安保理緊急会合における米国の主張、それからまた、三月十日付けの、これは書簡ですね、米国、国連常駐大使発の安保理議長宛ての書簡における米国の立場については承知をいたしております。  その上で、早期鎮静化に向けて我々がやるべきことも含めて、国際法上の法的評価について議論をするというつもりはございません。その上で、我が国の立場をしっかりと伝えるということになります。アメリカは、アメリカなりの国連憲章上の法的評価については、もう既に安保理に対して明らかにしております。

情報源

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国会会議録一次情報

第221回国会 参議院 予算委員会 第2号

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発言情報

発言者
高市 早苗
発言者名(原文表記)
高市早苗
役職(原文表記)
内閣総理大臣
発言日
2026-03-15
会議名
参議院 予算委員会
発言種別
国会委員会
国会回次
第221回
発言番号
75