- 発言者
- 池畑 浩太朗
- 発言者名(原文表記)
- 池畑浩太朗
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-26
- 会議名
- 衆議院 法務委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 76
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○池畑委員 ありがとうございました。 私は中央アジアに大変興味を持っておりまして、キルギスもそうですし、ウズベキスタンの大使ともいろいろ意見交換をさせていただくことが多々ありました。 その中で、昨年十二月に開催された中央アジアプラス日本対話・首脳会合におかれて採択された共同宣言というものがあります。東京宣言において、中央アジアプラス日本の法務大臣会合の開催が取り上げられたと聞いております。 外務省に新しいユニットができました、和平調停部門でありますね。先週、私も和平調停議連に入りまして、意義などについてお聞きさせていただいたり、勉強させていただいたりということを学んできました。現職の外務大臣が会長でして、従来のODAのような橋や空港建設とは違う形で国際貢献をしていこうという趣旨もあるというふうに思います。 ここを踏まえまして、今御説明もいただきました、その中で、今法務省がこの会合を開催する意義について、改めて法務省にお聞きさせていただきたいと思います。
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