- 発言者
- 根本 幸典
- 発言者名(原文表記)
- 根本幸典
- 役職(原文表記)
- 農林水産副大臣
- 発言日
- 2026-05-26
- 会議名
- 衆議院 農林水産委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 12
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国会委員会
根本 幸典(農林水産副大臣)
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○根本副大臣 お答え申し上げます。 奥能登地域におきましては、地域農業の将来を考えるモデル地域において、県が中心となり、国、JA等が連携し、将来の方向性に向けた議論や合意形成の支援を進めており、被災地域の復旧を行いながら、圃場整備に向けた合意形成を進めているところであります。 また、モデル地域以外の地域におきましても、被災農地の復旧とともに、担い手への集積、集約や大区画化に向けた圃場整備を一体的に行う取組も始まっているというところであります。 今後とも、地域の合意形成や、その後の創造的な復興を後押ししてまいりたいというふうに考えております。
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