- 発言者
- 安達 悠司
- 発言者名(原文表記)
- 安達悠司
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-06-01
- 会議名
- 参議院 決算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 207
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○安達悠司君 その審査も、ですから予算余らせているように、全然、別に緩やかにやっているわけじゃないと思うんですね。WHOもその厳密な医学的証明を認めるのはおかしいということも言っています。 さらに、これはやはり私は、科学的な問題で専門家に任せる問題だという次元は一旦今終わって、もうこうやって数字出ているわけですから、この数字を基に、ここからは政治判断の話だと思うんですね。要するに、我が国は今後、こういった千人の死亡が出るようなワクチン、十万人に一人のリスクが、しかも亡くなっている方でそれですからね、重度障害とかもっといらっしゃるし、超過死亡とか人口の問題を考えたらもっといらっしゃると、いろんな意見もありますし、私も身の回りにそういう方もいるわけですよね、申請していない方だって。 そうすると、こういうふうな千人亡くなるようなワクチンをこれからもこれは厚生労働大臣として許容していくんですか。これ、お尋ねします。
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