- 発言者
- 豊田 真由子
- 発言者名(原文表記)
- 豊田真由子
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-15
- 会議名
- 衆議院 厚生労働委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 118
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○豊田委員 残りの問いは次以降の国会に回させていただきたいと思いまして、ちょっと一言御挨拶を申し上げたいと思います、今国会は最後の厚労委の質問かと思いますので。 私は、今回、九年ぶりに国会に戻らせていただきました。いろいろなことがございました。本当にどん底のときに変わらず接して支えてくださった多くの皆様に、本当に、改めてこの場をおかりして感謝を申し上げたいと思います。また、このように、大串委員長始め委員の先生方、また上野厚労大臣始め厚労省の皆様、また、本当に日々活動していて思うんですけれども、委員部であったりとか法制局であったりとかあるいは衛視さんとか、院とか会館というのはすごくたくさんの方に支えられて、守られて、私たちはこうやって国と国民のために御一緒に仕事ができているんだなということを実感をいたしまして、このようにまた、全ての皆様と、霞が関また永田町の皆様と、国のためにお仕事ができることを本当にありがたく幸せに思っております。 また夏が来ましたので、亡くなった方々をしのぶ季節かと思うんですけれども、私も本当に真っ暗闇の中で死ぬことばかり考えていた時期が長くございまして、なので、これをネットとかで御覧になっている方、今絶望のふちにある方に、頑張らなくていいので生きていてください、生きていればまた笑える日が必ず来ますと。私もそれをいろいろな方から言われたときに、そんな日が来るわけないじゃないかとずっと思っていたんですけれども、来たので、それを最後にちょっとお伝えをして、済みません、何か全然違う話になっちゃって申し訳ないんですけれども、一つそういう役割も私はあるのかなと。もう私は本当に、望むものも、全然欲もなくて、この身をやはり何かお役に立てることができればと思って、これからも御一緒に頑張らせていただきたいと思います。 本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
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