- 発言者
- 串田 誠一
- 発言者名(原文表記)
- 串田誠一
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-14
- 会議名
- 参議院 環境委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 85
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。 名称が地方環境事務所から環境局という、採用においても非常に重要だということ、逆に言えば、それだけ重みを感じているということでございますので、環境省としての一般国民からの期待というのも高まるのかなというふうに思っているんですが、地球温暖化に関する脱炭素に関して地方自治体の役割って非常に重要なわけで、そこに環境省がどうやってコミットしていくのかということも期待されているわけでございますけれども、これまで青山副大臣には、再生エネルギーと環境との、地方とのトラブルとかということに関しても何度か質問させていただいたわけでございます。 そういう意味で、再生エネルギー、非常に大事なんですけれども、例えばメガソーラーだとか風力発電が環境を破壊しているんじゃないかということで地元からの反対意見というのも非常に出ている、そういうところに対して、環境省というものがしっかりと調整をしていかなければならないのではないかなと思うんですが、今回の設置法の改正において、この調整能力が高まると考えてよろしいでしょうか。
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