- 発言者
- 宇佐美 登
- 発言者名(原文表記)
- 宇佐美登
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-10
- 会議名
- 衆議院 外務委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 112
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○宇佐美委員 ありがとうございます。 検討しているという段階ではもう実はないということで、恐らく活用もされているんでしょうが、なかなか言いづらいのかなとも思いながら、統括室を含めて、是非、どんどんとやれる環境、これは予算的にも、世界はもう莫大な予算をここに使っているわけですから、我々外務委員のメンバーを含めて是非応援をさせていただきたいと思いますので、安全なセキュリティー環境をつくっていただきたいと思います。 最後に、大臣がいらっしゃるので、この前、前回の質問でも申し上げた、拘束されていた邦人について御質問させていただきましたが、釈放されたということをニュースなどで知っているところでございます。外務大臣を始めとして外務省の関係者の皆様の努力に心より敬意を表したいと思います。 そしてまた一方で、イスラエルによる攻撃がレバノンにあって、このレバノンの邦人の数とか安否とかも、とても心配でございますので、まずレバノンについて担当の政府参考人からお答えいただいた上で、拘束されていた邦人の釈放などなどについて、現状を含めて外務大臣から一言お答えいただければと思います。
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