- 発言者
- 浜野 喜史
- 発言者名(原文表記)
- 浜野喜史
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-12
- 会議名
- 参議院 環境委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 40
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○浜野喜史君 現時点ではそういうことだと思いますので、結構でございます。 次に、鉄道分野における脱炭素化につきまして、まずは国土交通省にお伺いいたします。 二〇二三年度における日本のCO2排出量のうち、運輸部門からの排出量は一九%を占めております。その運輸部門の中では、自動車が八六%と大半を占め、国内航空五%、国内海運五%、鉄道四%となっております。 運輸部門における脱炭素化に向けては、各交通モードの脱炭素化を進めていくことに加え、貨物輸送をトラック中心の現状から鉄道や船舶へと転換していくモーダルシフトの促進が重要と考えますけれども、見解をお伺いいたします。
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