- 発言者
- 大岡 敏孝
- 発言者名(原文表記)
- 大岡敏孝
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-21
- 会議名
- 衆議院 環境委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 4
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○大岡委員 自由民主党、滋賀一区の大岡敏孝でございます。 それでは、今日から、太陽電池再資源化法、ソーラーパネルのリサイクル法、これの審議に入らせていただきたいと思います。 まず、今回の法律に至る背景が、このまま放っておけば二〇三〇年代後半には年間五十万トンもの太陽電池が廃棄される。これが埋め立てられると最終処分場を圧迫するということが第一に挙げられております。 それでは、この法律によりまして、日本の最終処分場はどの程度延命されるのか、教えていただきたいと思います。
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