- 発言者
- 津島 淳
- 発言者名(原文表記)
- 津島淳
- 役職(原文表記)
- 内閣府副大臣
- 発言日
- 2026-07-15
- 会議名
- 衆議院 厚生労働委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 105
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国会委員会
津島 淳(内閣府副大臣)
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○津島副大臣 日野委員おっしゃられるとおり、御指摘のとおりの認識でおります。つまり、包摂、インクルーシブということが一つキーワードでございます。支援が必要な全ての子供たちに支援が届くよう施策を進めていくんですが、そこで切れ目がなく、切れ目なくということが大事なところだと思っております。 障害のある子供とその家族が安心して暮らすことができる社会の実現を目指して、我々こども家庭庁、厚生労働省、文部科学省を始めとした関係府省庁と緊密に連携して、必要な支援の充実に努めてまいります。
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