- 発言者
- 勝部 賢志
- 発言者名(原文表記)
- 勝部賢志
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-07
- 会議名
- 参議院 予算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 49
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○勝部賢志君 是非総理に先頭に立ってこの課題の解決に取り組んでいただきたいということを再度お願いを申し上げておきたいと思います。 さて次に、中東情勢について伺いたいと思います。 先ほどから、昨日もいろいろ議論がありました。トランプ大統領がイランに対して、ホルムズ海峡の開放を含めた交渉の結論を出せということで、そのリミットが明日の午前九時と、日本時間でいえばですね。本当に緊迫した情勢だというふうに思います。 そして、今日になっては、日本は助けてくれなかったというようなXの投稿もあったようでありますが、こういう状況も見ると、やっぱり今テレビを御覧になっている、あるいはラジオで聞いておられる国民の皆さん方も、本当に戦争早く終わってほしいという思いと併せて、日本も大丈夫なんだろうかという思いだって持っているかもしれません。 そういうことも踏まえて、総理が今この状況をどのように把握をされ、どういう状態だというふうに認識をされているのか、是非国民の皆さんに向かって御発言をいただきたいというふうに思います。
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