- 発言者
- 松野 明美[前田明美]
- 発言者名(原文表記)
- 松野明美
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-22
- 会議名
- 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 110
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○松野明美君 ありがとうございました。特に災害に関しては大活躍をしてもらえるんだと思います。 この人型ロボットも自律走行だったらしいんですよ、人が助けていなくて。私は、バッテリーとかそういうような問題があってこんなに速く走れないなと思っていたんですけど、あっという間に本当に進化したということは本当にびっくりをしております。マラソンを走れるんですから、最大限生かしていただきたいなと思っておりますので、今後ともこの検討の方をよろしくお願いいたします。 先ほどからも、フュージョンエネルギー、質問がありました。これ、夢のエネルギーということで、燃料が海水ということなんですね。やっぱり我が国は、こういう、何でしょう、資源のない国であります。私は、これ、どんどんとこのフュージョンエネルギーも進めていただきたいなと思っています。 現在、夢のエネルギーです。ただ、やっぱり今も、そのフュージョンエネルギーの実用化というか、これはやっぱり夢のままなのか、それともこの見通しが立ちつつあるのかということと、もしもこれが実用化しましたら、例えば電気代が、我が国の電気代が無料になるとかそういうことも可能になるのかどうか、その辺りはどのようにお考えなのか、お尋ねいたします。
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