- 発言者
- 司 隆史
- 発言者名(原文表記)
- 司隆史
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-24
- 会議名
- 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 138
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○司隆史君 もう時間がありませんけれども、今のお話を聞けば聞くほど、最大限というのは何なのか、全く分かりません。結局、隙間ができて、やりたければできるというその穴が一切含まれていない、閉じていない、公平性を担保することができていないということでございます。 今回、この副首都法案で最大限に尊重すると、調整するということは、これは国会の意思でありまして、最大限です、最大限。それはもう当然のことであり、守られるべき内容であることを強く申し上げて、同日選挙はできないということを国会の意思としてここで皆さんで誓い合うということで、確認をさせていただきます。 以上です。ありがとうございました。
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