- 発言者
- 鹿嶋 祐介
- 発言者名(原文表記)
- 鹿嶋祐介
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-01
- 会議名
- 衆議院 政治改革に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 13
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国会委員会
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○鹿嶋委員 すなわち、民主党政権の当時から、定数削減に対する強い意思が示されていたと理解できます。 これまで、民主、自民、公明の三党合意による与野党の実務者間で協議が行われておりましたが、結論を得るには至りませんでした。また、令和四年の公職選挙法改正時の附帯決議にのっとり選挙制度改革の協議が進められておりますが、結論を得るには至っておりません。 今国会において本法律案を成立させ、定数削減を含む選挙制度改革を確実に実施すべく、議論を行うことが何より重要であり、我が党としても真摯に議論に臨んでいくことを申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。
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