- 発言者
- 猪瀬 直樹
- 発言者名(原文表記)
- 猪瀬直樹
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-17
- 会議名
- 参議院 予算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 224
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○猪瀬直樹君 続いて、先日、社会保障国民会議で議論が始まったばかりの消費税減税、その財源について伺います。 次のパネルですけれども、消費税法の条文を書きました。第一条第二項に、消費税の収入は、年金、医療及び介護の社会保障給付並びに少子化対策に充てると、こう明確に書いてあります。これは、二〇一四年に消費税が五パーから一〇%に上がるときに設けられた条文です。 それでは、なぜこのときに消費税が社会保障目的税と明記されたのでしょうか。片山大臣、お願いいたします。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。