- 発言者
- 宇佐美 登
- 発言者名(原文表記)
- 宇佐美登
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-22
- 会議名
- 衆議院 外務委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 99
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○宇佐美委員 ありがとうございます。 大臣はもとより、職員の皆さんたちも本当に、もう長い期間になっております、お体の方、お気をつけいただいて、引き続き粘り強い交渉をお願いしたいと思っております。 さて、今回の投資協定についてなんですけれども、内容そのものについては皆さんから多くの議論をいただき、さらには、先ほども投資協定の後の実効性の担保についても議論がありました。 理事会でちょっと提示をしなかったので口で申し上げますけれども、実は、外務省さんのホームページはすごく充実をしていまして、特に、「日本企業支援」という項目があって、その中で「在外公館・外務本省への相談」というのがあって、分かりやすいんですよ、「海外でのビジネス展開について相談したい」とかいうところがあったり。もう一つ、「海外拠点から第三国市場への進出について相談したい」。例えば、ヨーロッパに日本の会社が行っています、そこからアフリカに展開したいなんていうときにもこれは分かりやすいんですね、すごく。 是非、日本の企業の皆さん、そして我々国会議員も含めて、外務省さんの御努力をしっかりと見て、そしてまた使わせていただければなと思っております。 そんな中で、実は、現地での日本企業の海外進出、投資をサポートするということで、日本企業支援担当官や経済広域担当官という方々がいます。それぞれの役割、これまでの取組、成果はいかがかということを参考人からお願いします。
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