- 発言者
- 和田 政宗
- 発言者名(原文表記)
- 和田政宗
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-13
- 会議名
- 衆議院 予算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 122
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○和田(政)委員 では、憲法改正について聞きます。 参政党は、憲法を一から作り直す創憲を掲げています。代表質問において、現行憲法の根本改正について高市総理に質問しましたが、総理の答弁は岸田内閣時代の総理答弁より後退しています。 高市総理の答弁は総理としての答弁のみとなっていますが、例えばおととし一月の岸田総理の施政方針演説では、「あえて自民党総裁として申し上げれば、自分の総裁任期中に改正を実現したいとの思いに変わりはなく、議論を前進させるべく最大限努力したいと考えております。今年は、条文案の具体化を進め、党派を超えた議論を加速してまいります。」と憲法改正への決意を述べ、同様の答弁も国会で行っています。 岸田政権よりも答弁が後退しているのはなぜか、総理に聞きます。
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