- 発言者
- 古賀 千景
- 発言者名(原文表記)
- 古賀千景
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-06-15
- 会議名
- 参議院 決算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 105
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○古賀千景君 もちろん教育内容には入るということはできないと、できません、それは学校の権利ですから。だけど、配ったものに責任を持たないというか、いや、欲しいと言ったけんやったよで、それで終わるのは私はいかないと思うし、これから先、子供たちにこれがどんな影響が出てくるかということはきちんと考えて振り返ってほしいと、私はそう思っています。 じゃ、内容についてお伺いします。 二ページ目に書いてあることを読みます。 二〇二二年二月二十四日、ロシアはウクライナへの侵略を開始し、戦いは今も続いています。力で一方的に現状を変えようとするこのようなロシアの行為は決して許されるものではありません。こんなことが起きてしまった理由の一つに、ウクライナのロシアに対する防衛力が足りなかったことがあります。つまり、ウクライナは、国を守るために十分な力を持っておらず、攻め込んでも大丈夫とロシアから思われたため、ロシアに侵略を思いとどまらせることができなかったのです。 その認識、大臣、いかがでしょうか。
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