- 発言者
- 宇佐美 登
- 発言者名(原文表記)
- 宇佐美登
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-28
- 会議名
- 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 152
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○宇佐美委員 ありがとうございます。 これは、例えば、八戸ですかね、青森で、L2、レベル2エリアにサッカースタジアムがあるんですが、それでも海岸から二キロから三キロあるんですよ。これは、海の真ん前、目の前ですよ、台船が来た場所ですから。 そこで、例えば、さっき申し上げたように、あれは小名浜直下ではないですから六分でしたけれども、もっと短いところで津波が来る可能性もゼロではないわけですね、この場所は。ですから、先ほど申し上げたように、広大ないわきでもっとほかにも場所があるのではないかということを含めて、是非、冷静に、慎重に考えていただけたらというふうに思っています。 ちなみに、この場所の隣に図書館、今の市長さんは文科省出身なので図書館行政とかに詳しいと思うんですけれども、なぜここに図書館かよく分からないんですが、図書館も検討しているということですけれども、文科省、いかがですか。
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