- 発言者
- 松本 洋平
- 発言者名(原文表記)
- 松本洋平
- 役職(原文表記)
- 文部科学大臣
- 発言日
- 2026-04-15
- 会議名
- 参議院 文教科学委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 46
国会委員会
参議院 文教科学委員会での発言
松本 洋平(文部科学大臣)
発言全文(原文)
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○国務大臣(松本洋平君) 教職課程のコアカリキュラムでありますけれども、全国全ての大学の教職課程で共通的に修得する資質、能力を示したものであります。 その上で、現在、中央教育審議会におきましては、教師の質と量の確保の観点から教職課程を含む教員養成の在り方について検討を行っているところであります。このコアカリキュラムの在り方についても、働き方改革と教師の質と量の確保の両立が図れるように見直しを進めてまいりたい、そのように考えております。
情報源
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