- 発言者
- 小林 修平
- 発言者名(原文表記)
- 小林修平
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-06-10
- 会議名
- 衆議院 内閣委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 92
読み込み中
国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○小林(修)委員 ありがとうございます。 様々なステークホルダーがおられますが、是非前向きに御検討いただきたい、そのように思っております。 最後に、ロケットの打ち上げには失敗がつきものではございますが、失敗は成功に向けての過程にすぎず、決して無駄ではございません。我が国は、失敗に対して厳し過ぎる、失敗に対して過度に身構え過ぎなのではないかと私は思っております。仮に失敗をしたとしても、スペースX社のように拍手喝采できるような雰囲気の醸成であったり、広報活動にも期待をしたいと思っております。 お時間が近づきました。あさって、まさに朝、H3ロケット六号機の打ち上げが予定をされております。私としても心から応援をしたいと思っておりますので、皆さん、是非御注目いただければと思っております。 私の質疑は以上でございます。ありがとうございました。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。