- 発言者
- 片山 大介
- 発言者名(原文表記)
- 片山大介
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-16
- 会議名
- 参議院 財政金融委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 93
読み込み中
国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○片山大介君 元メディアからの立場から言うと、やっぱりメディアというのは、前回と何が変わったかというのを一番敏感に調べるんですよ。で、それがあったら、やっぱりみんなそれすぐに記事にしますから、だから、そういう意味で注意していただけたらいいなというふうに思います。 じゃ、そのメディアが出た記事でもう一つ、例の租特の関係をやっぱり聞きたいんです。 各府省庁、これ十三府省庁なのかな、が自己点検をしてもらった、六月末までに自己点検をしてもらった。その結果が出たら、実はその対象、今の時点での対象の百二十件ある案件のうち、廃止の方向が示されたのは僅か一件だったと。これは、今与党内でも、我々、各部会ごとにその一個一個、何で一件だったのかと、これもっとやれるんじゃないかというのは今検証していて、部会やっていますけど、大臣として、この記事を見たときというんでしょうか、報告を受けたときはどういうお受け止めだったのか、教えていただけますか。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。