- 発言者
- 赤松 健
- 発言者名(原文表記)
- 赤松健
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-22
- 会議名
- 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 9
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○赤松健君 分かりました。 次に、フュージョンエネルギー、核融合ですけれども、フュージョンエネルギーは将来のクリーンなエネルギーとして世界的に開発競争が加速しております。日本においても、QSTを始め、企業、機関、ヘリカルフュージョンとかいろいろありますけれども、このフュージョン装置の開発を進めております。 昨年三月の内閣府タスクフォースの決定に基づきまして、現存するフュージョン装置と同程度のリスクであれば、当面は現行RI法の対象として継続することが適当との方針が示されています。 昨年八月頃、原子力規制委員会が、本年三月までに規制に向けた論点整理し、現行法の改正や新法の制定が必要かどうか見極めると報道がありました。 その後、どのように論点整理されたのか、教えてください。
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